kazuto_nakajin-
家の一階の和室の戸を開けたら、床に黒っぽいものが。よく見たら緑色のアマガエル。そっとつかまえて雨の降っているおんもへ逃がしてやった。外の方が楽しいやろうに、なんで家のも中に入ってきたものか。夏の田舎の風物詩。
07-21 23:34 -
「ぴあ」廃刊を知った。情報カタログ雑誌という一ジャンルを切り開き、築いた偉大な先駆者の勇退。時代がまた一つ移り変わっていく。
07-21 23:07
07/17のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
真夏の真っ昼間に銭湯。客は少なく、時々涼風が吹いて、好きな風呂にゆっくり入ることができ、さっぱりした。試験が終わるまで、と3月頃から銭湯行きを封印していたが、正式に合格通知をもらい、仕事はまだ完了しないものの、たまにゃあ自分へのご褒美だ。とても心地よいひとときだった。
07-17 14:46
07/16のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
午前中は町内会の用務でほぼ終了。春からの交通安全対策の取り組みが一歩前進。昨日の日中魚津に仕事で来ることができ、ちょっとの空き時間を利用して市役所建設課に相談に行った。事前に手紙を出していたので話は早かった。その後工程を本日。模型標識設置のため、道路占用許可申請書類を作成し郵送。
07-16 11:14
07/15のツイートまとめ
大変あせぐらしくも充実した一日が終わった。午前中は仕事めいたことをした。松岡直也さんのTouch the New York Pinkが頭の中で鳴り響いていた。午後はぱんをかじりながら魚津へ移動し、町内会の用事のために魚津市役所を訪問し、出会いがしらの態度があまり良くない職員にちょっと気分を害しながらも、こちらはお願いし教えてもらい、許可をしてもらわなければならない立場なので腹を立てずに用向きのみに意識を集中させてさっさと済ませ、魚津の営業所へ移動してそこの人と一緒に客先一軒同行販売の後、近隣地域の社員23人を対象に研修の講師を1時間半。魚津にいる元上司と一杯やって、地区の防災会議に出席。前回判然としなかった防災組織図について再度議論を戦わせ、結果、何かあったらともかく公民館に集まり、生存者で対応していくしかないではないか、とまあ落ち着くようなところへ落ち着き、組織体制の事前整備は次年度への課題にしましょう、という結論。帰宅後は小腹を満たすために妻が作ってくれたそばをいただき、ダウンロード溜めをしていた音楽を編集。松岡直也さんのTouch the New York Pinkなどを中心に聞きながらたゆとう時間を過ごして就寝。
07-15 21:06
07/13のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
最近会社を出る時に大変バタバタしていて、ついつい袋に入ったままの携帯電話を持って出るのを失念してしまう。今日も出てから気がついた。・・・この2週間ほどの間で3回目だ。それだけ必携品ではないということなのだろうけど、3連休となるこの週末は忘れないようにしよう。
07-13 19:54
07/10のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
ナントカマッコリという酒を飲んだ。微炭酸、アルコール度数6パーセント。ちょっと甘酒のようなテイスト。やっぱ私はビール派かな。
07-10 22:38 -
富山県も昨日梅雨が明けた。そういえば、我が家でも、遠くからセミの鳴き声らしきものおとが昨日あたりから聞こえている。早い夏の訪れだ。うれしいが、みなさん、熱中症、日射病に気をつけて。
07-10 08:06 -
朝7時のニュースを見たらいきなりサッカー「なでしこジャパン」の勝利の報せ。強豪ドイツに延長の末1対0で勝利。ゴールの瞬間の映像を見てびっくり。右からのありえないような角度での針の穴を通すようなシュート。そのゴールにつなげるここしかないというパス。彼女たちの健闘ぶりに涙が出ました。
07-10 08:00
07/09のツイートまとめ
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友人の主催する「土曜マーケティング塾」に出席。経営革新計画の策定ポイントについての1時間の講義。新規性、収益性、必然性、自社の強みを背景としているか、経営者はお客をわかっているか、数字を自分で作っているか、そういったことが大事だという、オードソックスだが極めて重要な指摘の数々。
07-09 21:08
07/04のツイートまとめ
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藤沢周平さんのつむいだ物語がまた一つ映画になった。と聞いて早速原作を読んだ。『闇の穴』という新潮文庫所収の「小川の辺(ほとり)」という上意打ちの物語である。
短編ではあるが、不条理なやるせなさの中、小川のせせらぎすら聞こえてきそうな、ある種爽やかで臨場感のある物語だった。
07-04 22:46
07/02のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
久しぶりに妻と読売のバス旅行に出かける予定だったが、妻の体調が怪しかったため急遽キャンセルし療養の日とした。おかげで、というと語弊があるが、明日に詰め込んでいた用事を済ませることができた。朝から町内の用事、母の庭の園芸の手伝い、定期券の購入、針灸受診など。穏やかな一日だった。
07-02 19:32
転職して今日で丸3年
今日6月30日。
転職して今日で丸3年になる。
この間・・・。
転職に当たっていくつかの目的を設定していたが、ほぼ実現できているのではないかと思う。
そういう意味では良い選択をしたということになる。
別に楽な世界に来たわけではない。
しんどさだけではどっちが楽かわからない。
しかし、自分の目的に沿った生活になってきているように思う。
いくつもの目的を同時に設定して転職に踏み切ったが、極端にまとめてしまえば、自分と自分の家族のために働くことができているか、ということだ。
これはまさしく、私の最初の上司である、今は亡きT老の言葉そのものだ、と今さらながらT老の影響を感じている。。
<仕事は自分と自分の家族のためにするものだ(会社や上司のためではないぞ)>
いみじくも今日は、私の前の会社で最後の13ヶ月苦楽をともにしたIさんの転勤の日ともなった。
Iさんは明日から大阪のグループ会社で西日本全域の採用担当の責任者となる。
大変な重職だ。引き続き単身赴任ではあるが、ご家族のいる名古屋には1時間の距離となったので、ある意味良かったと思う。
体に気をつけて、引き続き頑張って欲しい。
それにしてもIさんには本当に苦労をかけたと思っている。
私のわがままで辞めた人間の後任を務めさせてしまい、しかも異郷の富山で4年1ヶ月も過ごさせることになってしまった。
その彼がようやく異動することになった。
時の流れを感じざるを得ない。
さ、明日からは4年目である。
この先どういう新しい出来事に遭遇するか、新しいチャレンジにわが身を持っていくか。
今日ある人に伝えたこと。
江戸時代の陽明学者 佐藤一斎の言葉である。
若くして学べば、壮して成すあり。
壮にして学べば、老いて衰えず。
老いて学べば、死して朽ちず。
人間、いくつになっても新しいことにチャレンジすべきだという意味だと私は解釈している。
4年目を迎えるに当たって、これからも、馴れず、飽かず、怠けず、時には休憩しつつも、常に前を向いて、新しいことにチャレンジしていきたい。