2010GWの計画と実績?

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 今年のGWは好天に恵まれ、家にいて用事をしていても、昼寝をしていても気持ちのいい日々だった。
 GWの前夜、やりたいこと、やらなくてはならないこと、やっておいた方がいいことなどを、どんどん付箋紙に書き出し、A2ほどの大きさの紙に5日間の枠を作って、そこにペタペタ貼り付けた。
 これで連休のスケジュールの出来上がり、である。
2010GWの計画表
 さて実績はどうか。
 書き出して日付の下に貼ってはみたものの、日を追うに連れできなかったことが徐々に右の欄外にベタベタと押し出される。
 こうして見ると、中日の3日がスカスカである。
 この日は、元々仕事の諸準備をする予定だったが、朝寝坊はするわ、昼寝はするわで、やる気のなかったのが一発でわかる。
 とはいえ、休養も必要だ。
 前の二日間、掃除・整理整頓で結構疲れたし、しんきろうマラソン以降、疲れが取れなかったということもあるのだろう。
 休養のためのGWだ。
 と割り切る。
 昨日の4日は、私が参加している「とやまキトキトBIZねっと」の冊子作成に向けた打合せでほぼ一日。
 高岡の商工会議所の一角での作業だった。
 入院中の父の見舞いのため、3日と4日は代わりばんこに子供たちを病院へ連れて行った。
 3日に仕事の準備をしなかったため、今日は違うことに時間を充てる予定だったが、仕事dayに。
 朝から情報の整理をしたり、資料読みをしたり、思索&資料作成をしたりしている。
 明日からまた仕事だ。
 日々あせぐらしいことだらけで、ここのところ、ともすると自分の目標や何のために?ということを見失いがちだったが、目標を見据えて、ぶれずに、セルフコントロールを適切に行って、スキルアップに努めてまいろう。
 久しぶりに遠出などもせず、わりとゆっくりできた連休となった。
 そういう時間を持てるということは、ありがたいことだ。

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大掃除大掃除

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今年のゴールデン・ウィークは暦どおりの五連休。
妻と休みの合うのは一日だけ。それ以外にBIZねっとの冊子づくりの打ち合わせが一日。当然の如く仕事の準備に充てる日も必要。
ということで、残り二日間が、わりと自由が利き、色々なことができる日となる。
見回すまでもなく、自分の机周りは読みもしない書物で溢れかえっている。郵便物の整理もできていない。本も積み上がって足の踏み場もない。
そういうわけで、ゴールデン・ウィーク初日の今日は、とにかく部屋の混乱状態の元凶になっている雑誌と書類を中心に、掃除機ウィンウィン言わせながら片っ端から縛り上げた。丸一日大掃除の日となった。
おかげで少しスッキリしたが、まだ本の整理が残っている。
直接は関係ないが、いずれ父の部屋のガラクタ類も処分していかなければならない。納屋にある、昨年出した粗大ゴミも廃棄しなくてはならない。またニトンにお出まし願って、黒部の処理場までいかねばならない。
片付けはなかなか大変だ。
ま、休みをうまく利用して、楽しみながらやっていこう。

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髪は長~い友だちのはずだが・・・

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 ここ数ヶ月、急激に頭が薄くなってきた。
 10年ほど前にもそういう時期があり、母が買ってくれたポーラ化粧品のナントカという毛生え薬のようなものを使ったら、減り方が減った(?)のだが、ここ数ヶ月の減りようは、もう、無残というか惨憺たるものというか、○○が通った後はぺんぺん草も生えないというか、・・・まあとにかくそんな感じなのである。
 仕事の影響か、遺伝か。
 たぶんその両方だろう。
 以前ほどはストレスがあるとは思わないのだが、色々周りを気にしていることは間違いなく、無意識の中にストレスが発生しているのかも知れない。
 それを察知してか知らずか、母がまたぞろどこかから新しい毛生え薬を買ってきた。
 数日前からそれを使っている。
 もしかすると、この先半年後ぐらいになると、あれっ?地肌が見えないよ、という状態になっているかも知れない。
 いや、きっとまた毛は生えてくるぞ、と強い信念で取り組もうと思う。
 なあんて、あまりそういうことに力を入れすぎるのもどうかと思うので、気楽に毎日やってみよう。
(でもやっぱり本音は毛が少なくない方がいい・・・よね、男性諸君!)

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氷見が最近元気がいい

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 ここのところ、ずっと帰宅してからも仕事をしなければならない日が続いていた。
 毎日12時半とか1時まで自宅で仕事をしていた。
 結構疲れていた。
 しかし自分に与えられた課題がどこまでできるか、ゲームだと思ってやってきた。(もちろん真剣にだが)
 今日は久しぶりに妻と同日の休み。
 でも仕事量が多いため、出勤しなければならないかなと昨日の夕方まで思っていた。
 うまい具合になんとかこなすことができ、多少土日の自宅仕事はあるものの、出勤するまでにはならないだけの状態にできた。
 というわけで、今日は妻の希望もあり、氷見に行ってきた。
 目当ては「氷見あいやまガーデン」という花畑である。
 氷見の阿尾という交差点から少し山側に入っていく、稲積というところにある。
 あいにくの雨で十分楽しむことはできなかったが、色々な花が見られて、良かった。
あいやまガーデン
 次に向かったのが、先月ぐらいに北日本新聞にも掲載されていた、ブルーベリーを栽培している東京からのリターン組の方が経営している「風楽里」という喫茶店。
 のどかな田園風景を走っていると突然「のぼり旗」が立っている。
 道路沿いの住宅の横の土蔵がそれである。
 氷見の触坂という、海岸から見るとずいぶん奥の方になる。
 ブルーベリーの栽培地はこの喫茶店とは少し離れた場所にあるらしい。
風楽里
 あたりは、ほんまにのどかな田園。
 先客でいっぱい。しばらく車の中で待機した。
風楽里から見た田園風景
 キーマカレーとブルーベリー茶がおいしかった。
 ブルーベリー茶は土産に買って帰ってきた。
 それからついでにということで、「粒々」というパン屋さんにも寄り、妻の好きなパンをあれこれ買い求めた。
 これはどちらかというと、稲積の方にまた戻る形になり、余川という土地にある。
 極めつけは「海鮮館」(氷見の道の駅)である。
 露天でサザエのつぼ焼きや焼き魚など売っておれば買い食いをしようと思っていたが、まだそういう季節ではないらしい。
 店内で、生の岩ガキにレモン汁を絞ったのを食べた。
 妻は夜のおかずを色々買っていた。
 観光客のような団体も含め、大変多くのお客が入っていた。
 さらに幸町付近のお菓子屋さん「坂尻」に行って、ジャンボシュークリームを買った。
 なんだか<氷見日帰り食べ歩きツアー>という感じだが、行く先々、景色良し、建物良し、食材良し、人良し、という感じで、氷見という土地の奥深さ、底力、元気とやる気、というものをなんとなく感じた。
 東海北陸自動車道前線開通以来、なのか、氷見が元気だなあとうらやましく思った。

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博多湾のバラバラ遺体事件の報に接して

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 子供の頃、自分たちの生活環境はどんどん良くなっていると感じていた。
 大学を卒業して就職し、この国はどんどん良い方向に向かって進んでいると思っていた。
 INSという技術がNTTによって推進されていた頃、我々の文明は進化していると思っていた。
 それがどうだ。
 殺人、暴力、詐欺、職場うつ、自殺・・・。
 それも巧妙なもの、残酷なもの、常軌を逸したもの。
 人の心を失ったとしか思えないような出来事が毎日のように報じられている。
 いや、昔からそういう行為はあったのだろうと思うが、それにしても多すぎる。
 というか、日常的になってしまっていることが恐ろしい。
 「一体どうしてこういう日本になってしまったのか」
 と鳩山総理大臣は就任演説で慨嘆された。
 総理と同じといったらおこがましいが、同じ気持ちだ。
 悔しくて悲しい。
 日本人の誇り、恥の感性、思いやりの心・・・。
 そういった我々の美徳は一体どこへいってしまったのか、と思う。
 悲憤慷慨してもしょうがないのかも知れない。
 でも腹が立ってしょうがない。
 悔しくてしょうがない。
 なんでそういうこと(バラバラにしてバラバラに捨てるようなこと)をしなくてはならないのか。
 人を一体なんだと思っているのか。
 お前に親はいないのか。
 愛する人はいないのか。
 人を愛したこと、大事に思ったこと、人から大事にされたことはないのか。
 あまりにも即物的すぎる。
 人を物としか扱っていない。
 日本人の魂を立て直さなくては。
 一人ひとりの自覚が大切だ。
 自分がなにものか、ということを私たちみんなが再認識しなくてはならない。
 そんなことを考えていてふと思い出したのが、村上龍氏の『五分後の世界』という小説である。
 確か5分間ずれた日本に迷い込んでしまう現代日本人の物語で、そこはまだ太平洋戦争が続いている世界だ。
 そこには戦前の良き日本人たち、他人を思いやり、礼節を大切にし、謙譲を旨とし、でしゃばらず、だけど一本筋が通っている尊敬すべき日本人たちが生活している。
 戦争という極限状況の中にあって、自分を見失わない冷静さ、武士道とでも言おうか・・・、そして女性は強くたくましくつつましやかであでやかだ。
 そういう日本がもしかしたら残っていたかも知れない。
 それは戦争の中にあってこそ、生き残っていたかも知れない仮定の世界なのか。
 しかしだからと言って、平気で人殺しが行われる戦争状態を肯定すべきではない。
 人の命、万物の命を畏敬する念。
 これは平時であっても一向変わらないものであるはずだ。
 私たちはなんとかしてその心をこの日本に、日本人たちに取り戻さなくてはならないと思う。
 そのために私に何ができるか。
 答はすぐには見つからないが、そういうことを意識して生活することで、この国の崩壊を少しでも遅らせることができるのではないだろうか。(大袈裟だろうか・・・)

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夢を叶え健康を増進するための10の生活習慣

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 などという立派なものではないが、少しずつ自分の生活習慣を、健康増進や夢を叶えるために変化させている。
1.起床。一日のスタート。体の硬い時間帯ではあるが、まず真向法。
2.外へ出て太陽のオレンジ光線を浴びながら深呼吸し、両手の指2本ずつを使って胃袋を思いっきり押さえる。
  佐藤伝氏によると、これによって<気持ちがぶれない>一日を送ることができるそうだ。
  さらに、胃を強く押すことで、弾力のある力強い胃の働きが取り戻せるらしい。胃がしっかり動くことが健康にとって極めて重要なことは想像に難くない。
3.歯磨き後、水をコップに一杯。
4.朝食はしっかり採り(これは数十年来継続中)、最後にハチミツをかけたヨーグルトを1個。
  目的はヨーグルトではなく、ハチミツである。
  『ハチはなぜ大量死したのか』という本に、ハチミツほど栄養価の高い食物はないというようなことが書いてあり、しかも熱していないものがいいと書いてあったので、昨年秋頃からやっている。
(ここからは帰宅後の行動)
5.風呂で肩回しと血管マッサージ。
  肩回しは、右肩がやたら凝るため、運動として。
  血管マッサージは、あるマッサージ師から教わった、血圧降下法である。やり始めてまだ2週間ぐらいなので、効果のほどはわからないが、体を洗った後、泡が残っている状態で手で血管の上をこするのである。わりと気持ちはいい。
6.一日10分間雑誌を読む。
7.一日10分間英語に触れる。
  イングリッシュAYAポッドというpodcastの番組がある。ネイティブイングリッシュの会話を聞いて、質問に対する答を聞き取るという10分弱のもの。毎日やっていればそのうち英語耳になれるかな。
8.一日一冊、ビジネス書を読む。
  これはフォトリーディングをやろうというもので、せいぜい時間をかけても30分以内かなと思っている。
9.寝る前の5分間、手ブルブル気孔法をやる。
  上昇した気を下に落ち着かせるためのもの。
10.寝る前の15分間瞑想をする(感謝の祈りと自分の夢・願望に集中)。
※番外:これらの全てを支える根本的に大事なことは「良き睡眠」である。
    良き睡眠が、全ての生産的な、思索的な、健康的な、活動のベースだと思う。
 さて、現実的には今のところNo.6以降はほとんどできていない。
 仕事に時間を取られていることが多いからだが、メリハリをつけて、22時30分までに色々なことを終えるようにしていこうと思う。
 無駄なことに時間を割かず、良い生活習慣を根付かせていこう。

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ほんまに桜が好っきやねん!!

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 全国ちんどんコンクール。
 第何回かは知らないが、今日と明日がその日だ。
 富山の戦後の復興イベントとして始められたものだ。
 今日は富山でBIZねっとの勉強会&異業種交流会があったので、始まる前の時間を利用して久しぶりに見ようかいなと思って、富山城まで出かけた。
 ところが、<パレードは午後1時半から>というようなことが道端の看板に書いてあり、私の持ち時間はせいぜい1時20分まで。
 見られへんやないか!と思い、仕方なく富山城の砂利道を歩き、ついでに松川のほとりの桜を見て勉強会の会場まで歩いていった。
松川の桜20100410
 今日の桜はどこもかしこも、富山中、サイコーだった。
 人手も最高。
 この世の春とはまさにこのこと。
 あ・・・今は春だから当たり前か。
 ところでその数時間前、父の車のタイヤ交換をして一服した後で、我が家の庭の桜を見た。
 こちらも満開。
 たった一本だが、これはこれで風情がある。
 昨年はあまりパッとしなかったが、今年は見事に咲き誇ってくれた。
 ありがとう。
我が家の桜20100410
 さてBIZねっとの会場は富山駅北の自遊館というところでやっている。
 そこへ歩いていく道中。
 感動的な光景に出くわした。
 またまた桜である。
 しかも立山連峰を背負っている。
ボルファート横の桜20100410
 いいなあ、春は・・・。(ここんとこ、桜ボケしてます)

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いつの年も素晴らしい松川の桜

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 ちょっと気恥ずかしい気がしたが、今朝出勤途中に松川べりで桜を撮った。
 ここ数日、松川の桜を見るにつけ、写真を撮りたい欲望にかられていた。
 ついに我慢ならず、撮影しました。
松川の桜20100409
 どの年も、松川の桜は素晴らしい。
 今年もしっかり満開になり富山の人々の目と心を楽しませてくれた。
 ありがたいことだ。

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春爛漫

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 ようやく春らしいうららかな天気になった。
 昨日は大学の同期生とゆっくり飲んで・・・おかげで朝もゆっくり起きた。
 こんなさわやかないい天気の日にもったいない。
 ではあるが、過ぎたことはもういい。
 今日はマイカーのタイヤ交換に出かけ(自分でやるのが面倒なのでトヨタのお店に持っていった)、1時間半ぐらいかかるということだったので、車を置いてその間用事を済ませに、各用事先へ歩いて回った。
 まあ、魚津市内なので、数ヶ所歩き回っても1時間以内で移動できる。
 で、帰ってきた途中の桜である。
 魚津高校の桜。
 1週間前は片方の桜しか咲いていなかったが、今日は両方お揃いで咲いていた。
20100404桜
 魚津高校と東部中学の間の道をおおっている桜がまた素晴らしいのだが、こちらはまだ3分咲きという感じだ。
 来週が楽しみ。

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中国企業の日本買い?

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 今日の日経新聞トップ記事は「オギハラの金型工場 中誤記自動車大手が買収」という衝撃的なタイトルだった。
 中国自動車大手というのは、BYDという新進気鋭の自動車メーカーである。
 あのウォーレン・バフェット氏が大量に投資し、株価が一気に値上がりした企業である。
 記事本文横には「中国の製造業の主な海外企業・事業買収」という表がついている。
 2002年から今までに10の事例が載っているうち、日本企業(又は事業)の買収が5事例。
 もちろんこれで全体像は語れるはずもないが、いよいよ中国が巨大な資本力とM&Aを活用して一足飛びに技術力を高める戦略に出てきたかという感じがする。
 金型技術なんて、日本の最も中核的な技術であり、それが他の国の一部になってしまうというのは、なんだか寂しい気がする。
 件のBYDからは中国人技術者がオギハラにやってきて、日本の金型技術を修得していくのだそうだ。
 日本人の器用な手先の技術・・・のみならず、とことん追求する探究心や執念といったものまで身につけていくことができるかどうか。
 いや、向上心の塊りとなっている彼らの方がむしろ我々よりも優れたものを持っているかも知れない。
 奇しくも今日、渡辺謙さんの「遠まわりの雨」というテレビドラマをやる。
 山田太一氏が制作したものらしいが、東京大田区の町工場を舞台にしたドラマだという。
 日本のものづくりの素晴らしさがサブテーマのようなので、是非見てみたいと思っている。
 がんばれニッポン!
 っていうか、日本国債までそのうち中国が買いだしたらえらいことになるなあ・・・。
(買った日本国債を売り飛ばされたら、日本経済は一気に崩壊するだろうからなあ)
 やっぱ、がんばれニッポン! だ。
 私も頑張らなくっちゃ。 

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