kazuto_nakajin-
我が家のファミリーカーと長男の車、一遍に二台も買わなくてはならなくなった。さあ、悩むぞ!
07-18 16:24 -
5年半付き合ったトヨタのガイア。元々平成14年式で、前の持ち主が2年ほど乗った後の中古ではあったが、思ったより早い息切れに少なからずショック。
07-18 16:22 -
金太郎温泉。軽く入浴の後で中国式マッサージ。ほぐれたぁ。
07-18 16:19 -
@cossyoravo 11時45分に退出しました。お目にかかれず残念。浜焼きセットがうまかったですよ。
07-18 16:17 -
車から異音が発生。遂に故障。5年半の付き合いだったが。急遽父の軽四に乗り替えて上市、大岩の日石寺へ。ヒーリングスポット。
07-18 14:14 -
かみさんと入善の海洋深層水パーク。汗をたらしながら浜焼きの店に並んでいる。アワビ、サザエ、カキ、ホタテ。上司のYさんに遭遇。さすが地元。
07-18 10:53
投稿者「kazuto nakajin」のアーカイブ
07/17のツイートまとめ
今日のセレンディピティ・・・感謝!
日常の些細なことだが、今日も一つセレンディピティがあった。
偶然のチャンスをうまくつかめた、しかも数日前から「今週中にはやっちまいたいこと」と願っていたことだ。
ほんまに大したことではないのだが・・・。
ある企画書を近いうちに違う部署の人に作ってもらわなくてはならない。
しかもその違う部署はそれぞれが遠方のため、共同作業ではあるものの、ほとんど独立して一つの仕事をしてもらわなくてはならないというややこしいもの。
それぞれ上司がいて、別のミッションで働いている人たちだ。
その間を取り持つことが必要なのだが、私も大変忙しく、調整業務をやるゆとりは全くない。
それでも、具体的な仕様、アウトプット、課題を指示しなくてはならない。
どう進めたらいいかいなあと悩んでいた。
答は向こうからやってきた。
二人の関係者のうちの、私のオフィスに近い方の人から連絡があった。
ある程度資料を作成したので見て欲しい、と。
これは渡りに船だ。
即座に彼に頼んだ。
ちょっと時間のあるときにこっちのオフィスに来てくれないか、もう一つの部署の人との共同作業を進めるための資料作成の段取りを相談したいので、と。
それも「今日、打合せをしたい」とやや強引に言って。
ありがたいことに快諾してくれた。
そして簡単な打合せを行い、認識を合わせてスケジュールまでをも固めた。
彼に遠方の担当者との中継ぎもお願いした。
私の希望どおり、今週中に具体的な指示ができた、という話しだ。
大変ありがたい。
やはり希望することは実現するんだなと思う。
山歩きの極意~今日のNHK-TV「ためしてガッテン」より
久しぶりにNHK総合TVの「ためしてガッテン」を見た。
今日のテーマは<バテない山登り>に関すること。
山は大好きだが、なかなか登りに行く機会がない。
たまに行くと息切れして同行の士に迷惑をかけてしまう。
そのため、また機会が減る。
ということになりがちだ。
今日の「ためしてガッテン」では、山登りをラクにできる秘術をやっていた。
まず登り。
筋肉には、瞬発力があってすごい力を発揮する代わりに持久性のない「速筋」と、力強さには欠けるが持久性があって疲れない「遅筋」があるらしい。
その遅筋を使うことで、どれだけ登っても疲れないらしい。
遅筋などというと、チキン=鶏肉を思い出してしまうのだが、ま、それはいい。
その遅筋を使うためには、あまり速くないリズムをとる必要があり、それに適した行動は、演歌を口ずさみながら登るのがいいそうだ。
演歌のゆったりしたテンポで登ることで、もしも息が上がるようだったら、速筋が使われ始めており、アラームとして利用できるということだ。
さらに、遅筋を使う運動を続けると、筋肉の毛細血管が増え働きが良くなるので、歌いながら歩くことで、やがてはスタスタ速く歩ける健脚を手に入れることもできるそうだ。こりゃあいいことを聞いた。
また、山の上で疲れを取る食べ物・飲み物として、コーヒーなどの温かいものがいいらしいが、中でも我々日本人には、暖かい味噌汁がいいらしい。疲労で失われる塩分やミネラルなどが摂取でき、大変いいらしい。
さて下山。
足が笑う(膝が笑う)のは下山の時である。
ホンマにもう、ガクガクになってしまう。
その理由は、下山の時はついつい歩きやすいため大股になる。
下り勾配では、筋肉が収縮せず伸びたままで体重を支えてしまうため、筋肉に過度な負担がかかるらしい。
そのため負荷に耐えられず、断裂してしまう。
これが膝が笑い、またなかなか痛みが取れないことの原因らしい。
大股になって、筋肉が伸びたままになって体重を支える、ということを避けるためには、小股で歩け、ということだ。
下山の時に疲れないように小股で歩くためには、足が地面の感覚を探りながら歩くようにした方がいいらしい。
そのためには一番いいのは、マタギの方々が使っている地下足袋を履くのがいいという。
これはいいことを聞いた。
早速次の週末に地下足袋買ってこよう。
とはいえ、山登りをする時に、あのゴツゴツした立山山頂付近の岩山を地下足袋で、というのはもしかすると痛くて歩けないかも知れず、そういう場合は、下りる前に一旦登山靴を脱いで、靴下状態で、付近を歩き、足の触感を思い出させることで、おのずと小股になるらしい。
それもためしてみてもいいかも知れない。
実際、演歌を口ずさみながら山に登ったグループの疲労度を測定したら、7~8人の被験者のうち、2人を除いて登る前よりも元気になっていたというデータまで示された。
これにはビックリである。
そういえば、マタギの方々も一日中山中を歩いていても全然疲れないらしい。
筋肉の使い方、足の裏の感覚の使い方、などでこんなにも違うものかと思うが、事実なのだろう。
ああ、今日は沢山いいことを聞いた。
大変ためになった。
ありがとう、NHK。
07/11のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
先日船井さんの新しい本を立ち読みした。今年の10月28日がマヤ暦の終わりで、10月29日から新しい世界に突入するというようなことが末尾あたりに書いてあった。どんな世界に変わるんだろうか。
07-11 21:05 -
午前中は仕事。昼食後父の病院へ見舞いに行ってきた後は、昨日通信教育の課題を目一杯やった疲れのせいか、ついに息切れして午睡。3時に飛び起きて再び仕事に取り組んでいるが、もうすぐマッサージの予約の時間だあああ。
07-11 16:11
07/10のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
今日は知的にハードな一日だった。早朝散髪の後、家で2時間通信教育の答案作成。昼前後の買い物後、富山でキトキトBIZねっとの勉強会&懇親会に参加。午後9時に帰宅して入浴後再び通信教育の答案作成。午後11時半、1回目の答案完了。酒飲んで勉強・・・。やっぱきつかった。
07-10 23:44 -
異業種交流会とやまキトキとBIZねっとの例会に出席。懇親会でPEOセラピストのUさんにテーピングをしていただいた。前のめりになっている両肩を補整。心持ち肩が楽になったような。
07-10 20:00 -
去年の夏。あのままの政治が続いていたら、もっと倒産が増えていたのではなかろうか。金融円滑化法で助かったと思っている中小企業経営者は案外多いかも。
07-10 11:19
健康増進に向けて・・・
肝機能が弱いような気がする。
それほど酒を飲むわけでもないのに、いつもγ-GTPの値が高い。
5月の健康診断ではようやく、久しぶりに正常値になってはいたが。
それと、疲れがなかなか取れず、休日家にいるときはだいたい昼間眠くなる。
体が横になりたがっており、横になると眠りに入ってしまうのである。
そんなことを気にしながら薬局に行って栄養剤のコーナーに立っていたら、店の人がやってきたのでちょっと相談した。
すると、アミノ酸入りのものがいいと即答された。
アルコールの話は一つもしないのに、肝機能を強くする必要がありそうですね、と言ってある商品を薦められた。
ビイレバー錠とかいう商品で、肝機能の働きを強くするものらしい。
夜寝る前に飲むのがいいそうだ。
とりあえず、今夜から服んで見ようかな、と思っている。
07/08のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
Pangolinという南アフリカのワインの銘柄を注文した。840円なのだが、送料が500円ほどかかる。しかも自宅へではなく、その銘柄が好きだという知人へのプレゼントだ。その人はほとんどパソコンが使えない。ましてやインターネットで注文など・・・という人なので、ちょっとしたサービス。
07-08 21:50
07/07のツイートまとめ
kazuto_nakajin-
そう言えば、昔(高校生か大学生の頃)ナベサダの演奏を生で見た(聞いた)ことがあるのを思い出した。場所は富山大和の屋上ではなかったか。ま、フュージョンだったけどね。
07-07 23:09
知の巨人逝く・・・梅棹忠夫氏死去
『文明の生態史観』や『知的生産の技術』で有名な、梅棹忠夫氏が亡くなった。
90歳だったらしい。
我々など、大学生の頃は、この人の『知的生産の技術』を読み、ある者などは「知的生産の技術研究会」なんていう勉強会(サークル?)に入って、梅棹さんの提唱した色々な技法の実践研究などをしていた。日経新聞の記者さんと仲良くなってその活動をしていたように思う。
私が大阪に勤務していた頃は、万博跡地に作られた国立民族学博物館の館長を勤めておられたということを聞き及び、是非一度訪ねなくては!と思ってもいたが、遂に機会は訪れず仕舞だった。(ひとえに私の心得不足が原因だが)
そんな梅棹さんが長生きし、第一線で活躍し続けておられたのは、とても心強いことだったが、遂に、お亡くなりになった。
日本の学問の巨星であったと思う。
こういう、幅広い領域で知を展開できる人はそうそういないと思う。
ご冥福を祈りたい。